IINNKAI BETU JIGYOUHOUSINN KEIKAKU

1996年度委員会別事業方針並びに事業計画

総務広報委員会

委員長 国友 裕

(事業方針)
LOM内の組織運営の充実と活性化のため、LOM全般の各事業活動の把握 と、それが円滑に行われるための各委員会との連絡調整を行う。
広報活動として広報誌を発行し、メディアの活用実践でブロックや市民にも 佐倉青年会議所の活動を知ってもらう。

(事業計画)
1.LOM内の事務処理、及び総会の資料作成と運営
2.JCCの活用と整備
3.広報誌の作成
4.LOM内ミニコミ紙の発行(3ヶ月ごと)
5.LOM内の資料の電子化(ワープロ→パソコン変換)と保管
6.パソコン教室の開催(月1回)
7.例会の実施(8月)
8.「スピーク・トゥ・ハート」の実施
9.会員拡大の推進

    

会員拡大委員会

委員長 岡田 宏

(事業方針)
我々JCを支えているのは一人一人のメンバーの力です。
本年度、我がLOMのスタートを切るにあたって、その第一歩として 我々佐倉JCに必要不可欠になるのが、メンバーを増やすことです。
会員拡大委員会としては、読んで字のごとく多くの新入会員獲得に全力を 尽くして行きたいです。

(事業計画)
1.会員拡大(50名LOMを目標)
2.メンバーの親睦向上及び例会出席率の向上研究
3.印旛沼浄化推進運動(第9回印旛沼ウォークラリーの開催)
    

明るく楽しいJC委員会

委員長 根本 尚宜

(事業方針)
本年度、新たにつくられた当委員会はJC活動を明るく楽しい魅力あるもの にし、メンバーひとり、ひとりが潤いのあるひとときを過ごせるよう委員会 活動を行ってまいりたいと思います。『楽しくなければJCではない!』

(事業計画)
1.メンバーの親睦増強。
2.各委員会(例会・事業)への協力。
3.ちいさな外交官(オーストラリア パース訪問)
4.会員拡大のお手伝い。
5.他団体との交流
    

人づくり委員会

委員長 大崎 進一

(事業方針)
21世紀に向けて、良い人材づくりの為、メンバー個人個人が、人づくりと はなにか!と言うことを考え、修練する場をつくり、又、青少年の健全育成 をおこなっていく。
特に、子供たちにスポーツを通じて、スポーツでしか味わえない感動や屈 辱を味わってもらい、これからの人生の役に立てて欲しい。

(事業計画)
1. 人づくり研修会の開催
2.わんぱく相撲「第5回佐倉場所」の開催と運営
3.「第21回長嶋旗争奪少年野球大会」の主催
4. 会員拡大の推進
    

街づくり委員会

委員長 笹井 昌一

(事業方針)
我々は、いちJCメンバーとして、いち市民として地域に密着した「明るい 豊かなまちづくり」を積極的に進めていきたいと思います。
そして、21世紀への街づくりに向けて、市民・行政・関係諸団体とのネッ トワークをはかりたいと思います。

(事業計画)
1.印旛沼浄化推進運動
2.行政への提言
3.まちづくりネットワークの推進
4.会員拡大の推進